
動画で解説していますが。
ま、この時代にブログ見てる人は文字情報の方がいいでしょうし、そういう方向けですね。
そもそも論ですね、金さえあればロボットは手に入るし、発想としてそこにAI積んでどうとかはできるわけじゃん。
米軍とか犬型ロボットに銃積んでとか。
今はドローンの活用どまりかな。
飛ばして赤外線で獲物の位置把握してはいスタート!って狩猟。
カラの山やんなくていいから楽でいいよね、カネはかかるが、、、
カメラの性能と価格によるだろうけどキツネとかも見つけられるらしい。
あとはドローンに銃を積むとかも今調べたらあんのね。
ここまで見てきてるともう人間要らないじゃん!
というのは技術的なお話、法的、倫理的な話で言えばNGでしょうね。
でも現時点での技術を考えるとそうなっちゃうのよね、あとは量産化と低価格化、ルール整備とか、そこを考えるとまだまだ時間はかかりそうです。
そこも踏まえてできそうなラインは赤外線ドローンか画像認識のついたガイド犬とかかなぁ、山の中で獲物見えないんだよね。
サーマルやらズームカメラで獲物の位置を教えてくれるとか、いやその程度ならARゴーグルとかでなんとかなるか?
嗅覚センサーとかで足を追うとかだと面白そうね。
それにしても需要と供給の問題はありますがね、、、世の中カネ次第ということです。
仮に無人化ができたとしてメリットというのは結構あるんですよね。
狩猟の事故って転倒転落、獲物からの反撃、ヘビ、今なら熱中症、最近関東にも伝播したダニが媒介する感染症SFTS、この手のリスクが減少するでしょう。
獲物の回収を考えなければ、、、ですね。
撃って放置とか倫理的にどうかと思うし稼働時間無制限、正確性、隠密性も抜群、そんな殺戮マシーンを山に放つと生態系への影響も出そうです。
ただ、駆除の必要のためだけにやる感じになるのかなぁ。
なんども繰り返しになりますが技術的には可能、あとはいつどういうルールでいくらぐらいの価格で供給されるかですね。
嗅覚センサー付きで獲物をガイドしてくれる犬型ロボットならオレは欲しい!
まぁ人間がハンティングする意味はありますよ。
そもそも肉なんてわざわざ山入って獲れるかどうかわからんし買って食えばいいのです。
つまりレジャーってこと、ひまつぶしです。
それに一言付け加えさせてもらうと、動画化してたら後世にこういうことしてたんだねって技術的、文化的な要素も伝えられるだろうしね。
さて、ついでにアフィリエイトのための記事でも書いておくか笑
Youtubeでも猟期前に去年の動画焼き直すかのう。
猟期前に買っておかないと在庫不足で困るもの!
シカ笛!
これはコード付きのやつ買った方がいいですよ。
コードなしだとポケットの中で判別できなかったり、急に吹いたりができない。
首から下げて山を歩きましょう。
ガンカメラ
これも一去年在庫が不安定だった。
ずっと品切れを見てて在庫数がポンと出たときに今しかないと思って買いました。



